天北堆(2026.4.18)

 小欄と時の話題はその日の午前中に執筆しており、起床し新聞、テレビなど見てテーマを決めているのだが、書く段になり忘れることがある。本日の小欄が正にその通りで、自分の不甲斐無さを糊塗するため書いている姿を想像して戴きたい◆堆子(筆者のこと)は普段から「書けなくなれば引退する時」と公言している。社長業もしているが、主筆として何やかにやと書くのを至上の喜びとしているので書くことがアイデンテティー(存在証明)であり出来なければ下りるしかない。忘却はそのとば口だ。

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