天北堆

 年賀はがきは揃えたが時間がなく年賀状は止めようと思うも旧知の人達からの賀状に、ほろりとし遅らばせながら認め返礼する。小学生の頃からだから60年以上続ける年中行事とも言えるだけに止めると言っても踏ん切りがつかない◆本紙はきょうが仕事始め。正月休みの告知の仕方が悪いのだろう複数人から問い合わせが。先の長い話だが今年の年末は誰もが判るよう知らせなければならんであろう◆年初めから迷い反省しきりだが、平坦な日はなく煩悶の日々なのだろう◆今年も爺の戯言にお付き合い下さい。

コメントを残す