ひかり幼保 讃美歌唄いローソク灯しXマス祝会を催す

ローソクを持ち讃美歌を唄う園児たち

 ひかり幼稚園きらきら保育園で16日、Xマスお祝い会が開かれ、年長児40人が一足早くXマスを楽しんだ。
 コロナ禍のため、年長児と保護者だけの出席と人数制限し内容も短縮して開かれた。
 園児たちは「きよしこのよる」の讚美歌を合唱したあと、園児代表の西岡友里ちゃんから他の園児や父母らの燭台に火が灯され、会場がローソクの淡い光に包まれる中「うまやのイエスは」の讃美歌を合唱した。
 このあと、園内で集めた募金の献金が行われ、年長児によるページェント(キリストの聖誕劇)でXマスを祝っていた。

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