声問海岸の消波ブロックに鍾乳石のような氷塊 

 声問海岸で消波ブロックに打ち寄せた波しぶきが凍り、鍾乳石のような形をした氷の塊が出現している。
 荒波と厳しい寒さにより形作られた氷の造形物は、声問1の海岸100㍍に亘って見ることができる。
 岸から10㍍ほど離れた消波ブロックに何度も押し寄せた波しぶきが時間をかけて凍り、ブロックの2倍以上の氷の塊が出来上がっている。 

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