天北堆

 夕刊紙という時間の制約があり小紙がカバーできるのは当日の午後1時が目一杯になる。鈴木利議員のコロナ関連、藤谷議員のコロナ禍での市立病院経営は間に合わなかった◆という訳で半生の中途半端になってしまうのは致し方なくご勘弁願う◆余計な事だが記者が1人休んだので昨日は天手古舞の忙しさだった。普段いかに楽をしているか分かろうというものだが、この元気いつまで持つのか◆地方紙の悲哀を痛切に感じているところだが、新聞を待っている読者がいる限り老体に鞭打ち頑張らねばなるまい。

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