石塚建設興業の社員親睦会「宗友会」が28日、潮見地区の国道歩道で清掃活動した。
 ゴミが目立つ雪融け後の奉仕活動として毎年春先に行っており今年で10回目。社員20人は潮見1~5までの歩道周辺に落ちている空き缶やペットボトル、紙くず、吸い殻など1時間ほど拾い集めては 「綺麗な街を保つため今後も継続していきたい」と話していた。