難病で本人ばかりか親御さんも苦しんでいた吉田市議のお嬢さんが亡くなる。享年19歳という若さだが、幼ない頃からの苦痛を解かれ今は懸命に看病してきた御両親に天国から感謝しているだろう◆吉田市議は彼女を看病するため何時何処にあっても臨戦態勢にあり酒は飲めるだろうが飲むのを見た事がない。それだけお嬢さんに人生の全てをかけていたに違いない◆天国ではお父さん、お母さんを見守り続け貴女が御両親から注がれた愛情をお返ししなければならないでしょう◆御両親には慰めの言葉がない…。