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 第15回SO―YA夢コール合同合唱祭は20日、文化センターで開かれ、出演した7団体が練習を重ねてきた合唱を発表した。
 東中生による「愛は時を越えて」を始まりに、エンジェルボイス「ホール・ニューワールド」、旧勇知小中学校の「ひとひら」など発表され、出演者100人以上が集まった合同合唱では聴衆も一緒になって「宗谷岬」を歌った。
 高井早苗実行委員長は「今回は2団体が初出演し合唱を愛する仲間が増えて嬉しい。これからも歌で元気と夢を届けたい」と話していた。