「泣く子と地頭には勝てぬ」というのは鎌倉時代の横暴な地頭のことをかけ、道理でもってしても勝ち目のないことを意味するが、大荒れの猛吹雪には成す術なく氷雪の広場2日目は中止に追い込まれるは、バスもストップするはと、散々な日曜だった◆2日ぶりに出社すると社屋の前は1㍍ほど雪が積もっており、朝一番で業者に除雪頼むも「きょうは無理です」◆何処も彼処も雪の山なので仕方ないと納得しママさんダンプで除雪作業をするも背中にはびっしょり汗が◆あと1カ月以上、雪との格闘続きます。