昔の遊び

 声問小5、6年生が25日、稚内緑風苑を慰問しソーラン節などでお年寄りと交流した。
 5、6年生はノーマライゼーションの一環として介護や福祉など学んでおり、今回は児童たちがお手玉遊びなど昔の遊びを中心に交流することを思い立ち慰問した。
 利用者のお年寄り10人にソーラン節やリコーダーを披露したあと、一緒に折り紙や輪投げなどして交流した。