鮨組合慰問

 先月19日の緑ケ丘学園に続いて稚内寿司商組合は16日、富士見園を慰問し、養護、特養、ユニット型の利用者190人に握り寿司を振る舞った。
 なら鮨など6人の店主が北匠水産の協力を得て仕入れた新鮮なマグロなど1人当たり10貫210食分を振る舞い、お年寄りは握りたての寿司に舌鼓を打ち食べていた。